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都名電鉄209系電車紹介細評

6両編成の画像はこちらから
都名電鉄209系電車

209系電車は、輸送力増強を目的として増備された通勤型電車。6連2本が在籍している。

□車両概要
JR東日本より、南武線用として運用されてきた209系電車のうち、運用を離脱した6両編成2本12両を購入。東静車輌工業にて一部改良の改造などを受けて出場した。今後、開業を予定している豊松線の折り返し列車や、東海本線での運用にも使用される。この車両のデビューにより、朝夕ラッシュ時用として運行されていた103系電車を置き換えている。

□運用面
基本的には、東海本線で快速及び各停を主に運用される。尚、車両が2本しかいないため、何らかで運用できない際には、C243系電車が代理運行に充当される。

車両性能
種別直流通勤型電車車両
車体寸法(mm)20,000 ×2,800 ×4,020
最高速度110km/h
電気方式直流1500V
保安装置ATS-P(デジタル転送パターン形列車自動停止装置)
制御方式IGBT素子 VVVFインバータ制御
ブレーキ方式回生ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキ
その他設備座席:ロングシート
行き先表示:LED式表示
■記事
JR東日本が209系電車に関しては各線に転用するなど、他社に譲渡されたという実績はないため、くれぐれもJR東日本さん、その他関係者への問い合わせなどはしないようにお願いをいたします。
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